仕事を知る

監査部門

「月次監査」

  1. データ報告
  2. 毎月必ず訪問
  3. 顧問先の7割が黒字

税理士業務の基本は通常監査(月次監査)です。これは毎月一回以上お客様の会社を訪問し、前月分の帳簿書類等を確認させていただく業務です。当社ではこの通常監査に加え、自社オリジナルの月次業績報告書を提出し、それをもとに経営アドバイスをさせて頂いております。
その結果、当法人の顧問先様の黒字化率は平成19年度実績で72%(全国平均30%以下)という高い数値を誇っております。

資産税部門

  1. 相続
  2. 事業承継
  3. M&A

経営者の高齢化や税法の改正等により、今後ますます事業承継や相続税に係る不安や問題が生じてくることが予想されます。
ただ一方、適切にアドバイスできる専門家は限られているのが現状です。
当社は、今までに相続や事業承継、M&Aを数多く手掛けており、その蓄積したノウハウによりお客様から多くの信用と信頼を得ております。
「資産税といえばさくら優和パートナーズ」をさらに認知されるよう、これからも実績を重ねていきます。

不動産管理部門

  • 事業計画
  • 相続税対策

不動産賃貸業を営むお客様にとって、自社不動産の収益見込みについての心配は尽きません。当社は、通常の監査部門とは別に
不動産専門部門(不動産管理課)を設けており、専門のスタッフが税務の相談や収益見込み(事業計画)の作成をお手伝いさせて頂いております。

未来会計

  • 優和の日(中期経営計画立案)
  • 予実管理

会計は会社の過去の数字(実績値)ですが、それを未来に生かすことが出来てはじめて、お客様のお役に立つことが出来ると私たちは考えます。私たちは、お客様の予実管理や優和の日(中期経営計画立案)といった高付加価値サービスを行い、お客様のパートナーを目指しております。